韓国「釜山」の公用語、気候は?人気パワーースポットも!


この記事は約 2 分で読めます。

韓国でソウルに次ぐ第2の都市、釜山。
 

古くからの港湾都市として、

大韓民国の政治・経済を支え

現在では東アジア有数の

グローバル都市として、

世界に大きな影響を与えています。
 

今回はそんな韓国・釜山旅行のご紹介です!
 

東京から約2時間のフライトで

到着できる点から、

海外旅行ビギナーにも

挑戦しやすい韓国旅行。
 

「行ってみようかなぁ」とお考えの方

韓国「釜山」の公用語、気候、

人気パワーースポットを紹介したいと思います。
 

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韓国「釜山」の公用語は?日本語は通じる?

釜山は朝鮮半島南東側に位置しており、

朝鮮海峡を中心に貿易が

盛んなことで有名です。
 

言語は韓国語、表記はハングル・漢字

が中心となっており

海外旅行ビギナーには

少し抵抗があるかと思います。
 

日本に近いという事もあってか、

日本語が案外通じたり、

漢字の雰囲気で何となく理解できたりと

ハンドブック1冊さえあれば心配無しです!
 

2015年の人口統計は約345万人で、

人口密度についても

ソウルに次いで2位と、とても高めです。
 

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韓国「釜山」の気候は?

釜山は朝鮮半島の南東端に位置するため

他の韓国の都市と比較すると

暖かい気温が特徴的です。


 
日本と比較してみると、

最高気温は30度以下と低めで

逆に最低気温は12月~1月の間に

零下になる日が数える程度です。
 

実際に現地へ行ってみると

春秋頃は特に朝晩の冷え込みが

非常に気になります。
 

パーカーやジャケットなど

すぐに羽織ることのできるアイテムは

携帯しておきたいところですね!
 

また夏頃にご旅行を計画される際は

雨が降ることも多く

折り畳みのタイプでも構わないので

傘は持っておきたいところです!
 

蒸し暑くなることも想定されるので

替えのカットソーは持って行きましょう。
 

韓国「釜山」のパワースポットとは?

釜山へ旅行する際、

おのずと向かうスポットは

決まっているかとは思います。
 

夏の旅行ではビーチが外せませんし

釜山タワーも旅行ではなかなか

外せないスポットです。
 

しかし個人的にオススメしたいのは

なんと言っても「海東龍宮寺」です。


 
海に面するお寺という事もあり

打ち寄せる波はとっても神秘的!
 

お寺からの絶景は、リピーターが

後を絶たないほどの素晴らしさです。
 

釜山へご旅行の際は是非、

海東龍宮寺に行ってみて下さい!
 


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